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90s Polo by Ralph Lauren G9 type Harrington jacket "check"
¥22,000
ラルフのG9タイプのジャケット。 これだけだと割とよくあるやつですが、こちら見ての通りチェックです。 G9×チェックがいかにも感あって素敵な一着です。 割と短丈かなと思いますので、上品なスラックスと合わせてスタイルよくいきたいアイテムです。 素材はコットン100%。 真冬はインナーに、春秋はアウターに。 使い勝手も良好です。 ◼️サイズ 表記:M
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90s POLO SPORT quilting down jacket
¥33,000
ポロスポーツのダウンジャケット。 キルティングみたく目の細かいダウンですが、パンパンに入ってます。 中に着込まなくても良いので非常に快適かと。 ポケットも大きく、中にもポケットついてます。 まだまだ極寒なので今シーズンも是非。 ちなみにタグはPolo by Ralph Laurenのタグがつきますが、ポロスポーツのラインが始まった90年代の前半に見られるディテール。 こちらも90s前半のものと言えるでしょう。 昔の服だとこういうものもあります、面白いですね。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:70cm 肩幅:69cm 身幅:67cm 袖丈:62.5cm
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90s~00s varsity Jacket "denim"
¥16,500
90sストリートスタイルにぴったりなスタジャン。 デニム×ベージュのスリーブ、最高です。 以前当店ではフロントがジッパータイプのもの(別ブランド)を出しましたが、こちらはスナップボタンです。 スナップボタンのほうが、より雰囲気出ますね。 インナーやキャップなどにRalph Laurenのアイテムを合わせて、当時のノリ全開でも良いなと思います。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:66cm 肩幅:59cm 身幅:63cm 袖丈:59.5cm
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70s~80s wool varsity jacket
¥17,600
70年代~80年代頃のものと思われるスタジャンです。 ヴィンテージの定義について語り始めるとキリがないですが、質も非常に良く年代も古いためヴィンテージと呼んで差し支えないレベルかと思います。 特にレザーは製造から4、50年経っているものですが、著しい損傷もなく、潤いも充分。 ウールもまだまだ生きており、状態は良好でしょう。 フロントのワッペンやバックのカレッジロゴはまさにスタジャンの象徴みたいなデザインで、スタジャンの中心をいく味の濃さも大満足ですね。 ◼️サイズ 表記:44 着丈:63cm 肩幅:53.5cm 身幅:58cm 袖丈:62cm
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90s REDKAP work jacket
¥9,900
古着のド定番であるREDKAPのワークジャケット。 スイングトップの形で、比較的浅い年代のワークジャケットっぽく、不要なディテールが削ぎ落とされたデザインです。 企業のロゴ?が胸についているのがかわいいですね。 ディテールを見ていくと、ライナーには中綿入りのキルティングつきです。 こういうスイングトップ形で中綿入りは探すと意外と無いかと思います、さすがワークジャケット。 インナー次第で真冬でも使える有能アイテムです。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:71cm 肩幅:60cm 身幅:71cm 袖丈:60cm
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90s Carhartt active jacket beige
¥44,000
カーハートのド定番、原点にして頂点なアクティブジャケット。 語り尽くされていると思うので特段言うことはないアイテムですが、音楽シーンとの結び付きが顕著ですね。 アイコニックな存在は、EMINEMやカニエウェスト。 Carhartt自体、ヒップホップシーンで多くのアーティストに着用されていますが、上記の二人はやはり別格の存在感があります。 二人が着ていたあの雰囲気でアクティブジャケットを着たいものです。 そのものに目を向けると、こちらは90sの少し古いもの。 なかなか出てこなくなりました。 またサイズはMEDIUMでジャストサイズの方も多いはず。 バカでかいアクティブジャケットも多いですが、ジャストで着るのもまた乙です。 ◼️サイズ 表記:MEDIUM 着丈:64cm 肩幅:52cm 身幅:60.5cm 袖丈:65cm
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90s Carhartt umbrella cape duck jacket
¥33,000
昨日ご紹介したカーハートのアンブレラの少し古い年代のものとと思われます。 大きく異なる点は2つ。 一つ目はライナーの素材。 00sのものはボアでしたが、こちらはブランケット質のライナーです。 好み次第ですが、こちらはチェック柄になっており、デザイン性が高いのが特徴。 二つ目もライナー関連ですが、90sのこちらはライナー貼り付け箇所が00sより上にあり、裾側はライナー無しです。 00sだとボアがドローコードより下の方まで有り、裾まではキルティングのライナー付きです。 これも好みですが、ライナー面積が少ない分動きやすく、快適と感じる方もいらっしゃるかもしれません。 少し年代が変わるだけで色々マイナーチェンジしていることに俯瞰して気付けるのが、古着の面白さです。 ◼️サイズ 表記:LARGE 着丈:79cm 肩幅:56cm 身幅:66.3cm 袖丈:61cm
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00s Carhartt umbrella cape duck jacket
¥33,000
カーハートのダックジャケットの中では珍しいアイテム、アンブレラ。 特徴的なのは、やはりヨーク部分のディテール。 カバーオールの肩を改造したみたいな形、非常に独特で好きです。 この部分は実はスナップボタンで取り付けられており、完全には外せませんが、一部外すことができます。 昔は埃や風雨を避けるために機能させていたようです。 現代で使うことはあまりないかもしれませんが、古い服のアイコニックな名残として愛でたいです。 ◼️サイズ 表記:MEDIUM-REGULAR 着丈:84.5cm 肩幅:50cm 身幅:63.5cm 袖丈:66.5cm
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70s~80s Sears track jacket
¥12,100
adidasの名品、ATPの亜種みたいなニュアンスを感じるトラックジャケット。 ブランドはこれもまた面白いSearsです。 生地はニットみたいな雰囲気で、柔らかく伸縮性があります。 デザインも、首や袖のリブ、胸元の切替など割と凝っています。 こういうところがスポーツブランドではなくストア系だなと感じるところ。 やっぱりこういうアイテムには音楽を感じます。 Oasisのライブにはこういうアイテムを着ていきたかったですね。 また90s以降定期的にadidasやトラックジャケットなどのアイテムが音楽界隈で流行りますが、そういうバンドを見て音楽を始める世代がそろそろ活躍し始める頃かなと。 これらのアイテムから音楽を感じるのは、いつの時代も憧れが憧れを呼び、いつの時代でもアイコンになり得るからでしょうか。 ◼️サイズ 表記:44 着丈:60.4cm 肩幅:46.5cm 身幅:53cm 袖丈:64cm
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90s NIKE ACG nylon jacket
¥16,500
ACGの切替が特徴的なナイロンジャケット。 色々なデザインと色があるようですが、こちらは限りなくピンクに近い赤と青の絶妙な色合い。 90年代、平成らしさが漂うグッドデザインです。 さすがACGなだけあり、ディテールは抜群です。 細かい切替に目がいきがちですが、左胸には切替に合わせてポケット付き。 デニムみたいな硬派なアイテムと合わせたいですね。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:67cm 肩幅:60.4cm 裄丈:86.5cm
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90s NAPAPIJRI fleece jacket
¥16,500
ナパピリの珍しいフリースタイプのジャケット。 ナパピリっぽいと言えばぽいですが、そもそもこの形のアイテムが世の中にどれほど存在しているでしょうか。 胸のワッペン含めてカバーオール的なポケット配置、しっかりフリースで襟がついているところ。 ファッションとしてのアイテムの次元が極めて高いです。 印象的な赤色はコーディネートが映えますし、また冬と言えば赤みたいなところもありますよね。 この雰囲気冬に欲しいです。 アウターとしても、レイヤーの中間としてアウターの下に着ることも。 ヘビロテ必至です。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:70.6cm 肩幅:64.2cm 身幅:60.4cm 袖丈:50cm
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80s BIGBEN denim jacket made in USA
¥24,200
きました、この形のデニムジャケット。 トラッカージャケットのタイプでもない、カバーオールでもない、この形のニーズたるや。 最近のトレンドですと、Carharttのデトロイトジャケットが該当する形です。 ファッション的な観点で言うと、短丈なのが今の気分です。 またフロントにボタンが一切無いので、すっきり洗練された印象に。 斜めに入るポケットもデザインにアクセントを加えていますね。 機能的な観点では、短丈はシンプルに動きやすいです。 バイクなど乗り物に乗るときは非常に重宝しますね。 着脱もジッパーで楽です。 前を閉めて硬派な雰囲気で着たいアイテムです。 ◼️サイズ 表記:40 着丈:60.6cm 肩幅:48.4cm 身幅:55cm 袖丈:59cm
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90s Polo by Ralph Lauren down jacket made in USA
¥36,300
SOLD OUT
ラルフのパンッパンのダウン。 ヴィンテージラバーであれば流石に無視できないグッドレギュラー&スペシャルアイテムです。 まず目に飛び込んでくる肉厚すぎるダウン。 ヴィンテージ古着市場でまだこれだけ生きているダウンを見かけることはそんなに多くないはず。 ファッションの観点でボリューミーなダウンはインパクト大で良いですが、間違いなく暖かいのが非常に嬉しいですね。 またカラーはナス紺。 ダウンのナス紺を見かけたことはあるでしょうか、記憶を辿ってみてください。 ヴィンテージな服装にも溶け込む、最高のダウンです。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:59.2cm 肩幅:61cm 身幅:73cm 袖丈:66.4cm
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90s SAUGATUCK multi pockets denim jacket
¥14,300
SOLD OUT
いかにも90年代らしいディテールとシルエットのアイテム。 このボンバージャケット的な丸くて大きいシルエットかつ、このマルチポケットや切替の雰囲気がその雰囲気の源です。 ちなみにちゃんと中綿入り、非常に嬉しいです。 なんとなく、Ralph Lauren系のアイテムと合わせたいところ。 POLO SPORTなんかがベストですが、ポロベア付きのアイテムと合わせてみたいです。 街中歩くときのBGMにヒップホップが流れてそうですね。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:67cm 肩幅:59cm 身幅:62.3cm 袖丈:57.5cm
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80s Lee STORM RIDER made in USA
¥19,800
リーの名作、ストームライダー。 こちらも名作、101-Jに防寒性を高めるディテールをプラスしたようなアイテムです。 ブランケットライナーや襟のコーデュロイなど、いかにも対環境性能抜群といった感じ。 まさにstorm rider(嵐を乗りこなす、コントロールする)という名前にぴったりです。 こちらは濃紺に荒々しさを感じる色落ちが始まっていますね。 ヴィンテージに片足突っ込んだようなアイテムですが、ヴィンテージの雰囲気が漂います。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:59.5cm 肩幅:44cm 身幅:47.5cm 袖丈:58cm
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90s Levi's denim jacket 70507
¥16,500
リーバイスのド定番デニムジャケット。 利便性の観点から根強い人気がある、ハンドウォーマーポケット付きのタイプです。 トラッカージャケットは70505(4th)で一旦完成と言われることがしばしばありますが、個人的にはポケットついて完成です。 このアイテムは非常に薄いアイスブルーが特徴。 濃い色も良いですか、振り切ったアイスブルーも使いやすくて良いですね。 絶妙に使用感のあるダーティーさも魅力的です。 シルエットは身幅が広くなったいかにも90年代らしいシルエット。 中にも着込めますし、シンプルにシルエットが相対的に短丈寄りになるのでトレンド感がありますね。 ◼️サイズ
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90s POLO SPORT down jacket
¥33,000
SOLD OUT
突き刺さる人には突き刺さる、ポロスポーツのダウンジャケットです。 THE NORTH FACE、patagoniaなどの定番ダウンは攻めにくいけど良い塩梅のダウンは欲しい…というニーズは多いはず。 ポロスポの、主張は控えめだがしっかり存在感はあるロゴも良いですね。 ギミックもちゃんとしています。 まずポケットは3つ。 サイドのポケットは大きいですし、胸にポケットがあるのはけっこう嬉しいです。 サイドポケットにものを入れすぎるとパンパンになるうえ、前重心になりシルエットが崩れますが、胸ポケは体との距離が近く安定するのでシルエットが崩れません。 また袖と裾をちゃんと絞れるので防寒性能抜群。 ファッションアイテムとしてもそうですが、ダウンとしての完成度が高いアイテムです。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:68cm 肩幅:53.5cm 身幅:66cm 袖丈:61.5cm
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90s POLO GOLF cotton jacket
¥17,600
ポロゴルフのコットンジャケットです。 形は普通のラルフのスイングトップをベースに、襟はスタンドの仕様でスポーティーな雰囲気です。 ジッパーを途中まであげると襟っぽく使えますが、上までしっかり閉めて使うのも乙です。 また、よく見ると千鳥格子の柄が上品ですね。 タウンユースとしても非常に使い勝手の良いアイテムですが、個人的にはこれをゴルフウェアとしてそのまま使いたい派です。 昨今、そもそもゴルフのウェアをおしゃれに着こなしてラウンドされる方は割と希少ではないでしょうか。 中の人がコースまわるときは、チノパンの上に普通にこういうジャケットを着てまわりたいなといつも思います。 ドライバーの飛距離はたぶん変わりませんが、気持ち、グリーン周りのアプローチがいつもより少しうまくなりそうな気がします。 ◼️サイズ 表記:M 着丈:69.5cm 肩幅:56.7cm 身幅:60.5cm 袖丈:63cm
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80s〜90s Dickies work jacket "zipper"
¥12,100
SOLD OUT
ディッキーズのカバーオール的なワークジャケット。 60s、70sくらいの年代からちょこちょこ見かける形だと思います。 特徴はそのフロントのジッパー仕様。 大抵のワークジャケットはボタンの仕様なので、そもそもジッパーなのは珍しいかと思います。 ジッパーになるとより洗練された印象になりますので、カバーオールほど武骨な雰囲気にはならないかと。 カバーオールやトラッカージャケットの陰に隠れがちなアイテムですが、だからこそ人と被らず使えるという考え方もありますね。 内側は85%アクリルのブランケット付きで、真冬も使えるあたたかさ。 機能性も抜群です。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:70.2cm 肩幅:45.2cm 身幅:56.3cm 袖丈:62.1cm
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90s REDKAP varsity jacket "denim" made in USA
¥16,500
これぞアメカジの権化のようなデニムのスタジャン。 定番の仕様は胴ウール×袖レザーですが、こちらは胴デニム×袖コットンの非常に着心地が良いアイテムです。 レザーももちろん良いのですが、軽くて動きやすいのは大変魅力的です。 それだけでスタジャンへのハードルが下がるという方も多いはず。 裾、袖のリブもデザインが効いており、良い雰囲気です。 余白がたくさんあるので、背中や胸、袖に好きなワッペンなんかをつけるとかなりおしゃれだと思います。 ◼️サイズ 表記:XL 着丈:75.5cm 肩幅:58cm 身幅:70cm 袖丈:69cm
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90s Cabela’s denim jacketM
¥11,000
カベラスのデニムジャケット。 形はド定番のLevi'sのトラッカージャケットですが、シルエットは90年代っぽく、身幅広めです。 身幅広めなので中にゴツいインナーを差し込めるので、意外と冬もいけます。 同じトラッカージャケットの形でも、ブランドや年代によってディテールがいじられているのは面白いですね。 こうやって服は変化、進化していくのだと思います。 ◼️サイズ 表記:M 着丈:66cm 肩幅:47cm 身幅:56cm 袖丈:60cm
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80s Eddie Bauer Harrington jacket "G9 type"
¥16,500
BARACUTAのG9の形をサンプリングしたエディーバウアー版G9。 というかもはやサンプリングではなく、ほぼそのままのG9でしょうか。 各ディテールやチェックの裏地までそのままです。 エディーバウアーらしいところは、その色。 アウトドアのウェアにみられる独特の寒色のG9、紳士の国本場英国では採用されなさそうではないでしょうか。 見れば見るほど感じる違和感こそ、おしゃれと感じる要因かと思います。 スラックスなんかと合わせたい、そんなアイテムです。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:66.5cm 身幅:60cm 裄丈:90cm
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00s Carhartt padding nylon work jacket
¥18,700
SOLD OUT
カーハートのワークジャケット。 今トレンドな短丈の身幅広い系、最高に今気分なアウターです。 フロントに大きなポケットが2つあるところも、Carhartt版patagoniaのバギーズといったところでしょうか。 Carharttにもこの手のアウターがあったとは、意外です。 内側は薄めの中綿入りなので、これからの寒い冬にも安心です。 機能性と見た目を両立した、稀有なアイテムです。 中にpatagoniaやL.L.BeanのスナップTなんかを差し込むと非常に相性良いかと思います。 ◼️サイズ 着丈:72.5cm 肩幅:60cm 身幅:78.5cm 袖丈:65cm
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90s POLO SPORT nylon jacket
¥19,800
SOLD OUT
ポロスポーツのナイロンジャケット。 ポロスポのこの手のアウターは、使いやすく機能的で本当に重宝します。 スタンドネックは防寒性が高くフード収納可なので、気候に応じて使い分けられます。 フロントは比翼仕立てで風もしっかりガード。 それでいて比較的短丈&身幅が広めなので、今っぽさ、トレンド感はあります。 ◼️サイズ 表記:XL 着丈:72cm 身幅:64cm 裄丈:95cm
