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90s columbia fleece jacket purple
JPY 9,900(USD 62.83)
SOLD OUT
90年代初頭、コロンビアのフリースジャケット。 昨今のテック・アウトドアシーンにおいて枯渇と高騰が著しい旧タグ期のコロンビア。こちらはその中でも一風変わったディテールを持つオリジナルアーカイブです。 一見するとアノラックライクなハーフジップのデザインに見えますが、フロントジップが下まで全開になる、実用性の高いフルジップ仕様の変形型ジャケット。 抜群に発色の良い極上のパープルカラーをベースに、襟元から胸元にかけて施されたネイビーのナイロン切り替えが最高の引き締め役になった素晴らしいツートンパレットをしています。 アームホールと身幅にたっぷりとゆとりを持たせた、当時のアメリカ企画ならではの極太のボックスシルエット。 裾のバインダーできゅっと丸みを帯びるため、太めのバギーデニムやナイロンのトラックパンツの上からガサッと羽織るだけで、抜群のボリューム感を持ったこなれたストリートスタイルが完成します。 デザイン、ギミック、シルエットともに頭一つ抜けた、これからの季節のメインアウターとして間違いない一着です。 ◼️サイズ 表記:表記無し
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90s patagonia synchilla full zip jacket black
JPY 29,800(USD 189.11)
90年代後半、パタゴニアのシンチラフルジップジャケット。 同ブランドの数あるフリースアーカイブの中でも、最も街着としての実用性と完成度が高く、高騰を続けるフルジップ仕様の「25410」。こちらは内タグの印字から、貴重な1996年秋にアメリカ本国で生産された、正真正銘の「Made in USA」オリジナルヴィンテージです。 古着市場において最も見つからず、圧倒的な人気を誇るソリッドなオールブラックボディ。 ジップのナイロンテープや引き手紐に至るまで全て黒で統一されたストイックな佇まいをしており、無骨なストリート感の中にオールドパタゴニアならではの上品なエッジが効いた抜群の面構えです。 表記はMサイズ。 身幅とアームホールに圧倒的なゆとりを持たせつつ、裾の緩やかなリブできゅっと溜まる、当時のアメリカ企画ならではの完璧な丸いボックスシルエット。 肉厚なパーカーやスウェットの上からアウターとしてラフに羽織るのにも、真冬にダウンジャケットのインナーとして差し込むのにも完璧に機能する万能な一着です。 デザイン性、実用性、そして「96年USA製・オールブラック」という非の打ち所がないバックボーンを兼ね備えた、一生物として間違いない今季最高峰のフリースジャケットです。 ◼️サイズ 表記:M
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90s patagonia synchilla marsupial black
JPY 26,400(USD 167.53)
90年代後半、パタゴニアのシンチラマースピアル・ハーフジッププルオーバー。 スナップTと並び、オールドパタゴニアのフリースを代表する銘品でありながら、フロントのカンガルーポケット仕様でよりストリートライクな佇まいを見せる「Marsupial」。こちらは90年代末期のオリジナルアーカイブです。 一番人気でありながら市場での枯渇が最も著しいソリッドなブラックボディ。 ジップラインや襟元、裾、袖口のバインダーに走る鮮やかなパープルのパイピングトリムが最高のアクセントになっています。ジップを開けた際に見える、前立て裏の赤×ネイビーのナイロンテープなど、オールドのパタゴニアらしい気の利いた細部の配色も素晴らしい面構えをしています。 表記はLサイズ。 身幅とアームホールに圧倒的なゆとりを持たせた、肉厚なシンチラフリース特有の丸みを帯びた完璧なビッグシルエット。 これからの季節にインナーとしてTシャツの上からガサッと被るだけで、当時のニューヨークの空気感をそのまま纏ったこなれたスタイルが完成します。 デザイン性、実用性、そして今のストリートに完全に合致するサイズ感を兼ね備えた、ワードローブの主役として間違いない一着です。 ◼️サイズ 表記:L
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小野様専用
JPY 9,900(USD 62.83)
SOLD OUT
※小野様専用ページとなります。 (他の方のご購入はお控えください)
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90s nike acg fleece jacket
JPY 33,000(USD 209.42)
SOLD OUT
90年代、ナイキACGのフリースジップジャケット。 昨今のテック、アウトドア、そして90sストリートシーンにおいて圧倒的なコアファンを持ち、枯渇の一途をたどる旧タグ期のNIKE ACG。こちらは貴重な当時のジャマイカ製オリジナルアーカイブです。 発色の良いターコイズブルーの肉厚なフリースボディに対し、襟元やジップライン、裾のバインダーにサーモンピンク(蛍光レッド)のリップストップナイロンを配した、当時のACGらしい抜群にセンスの良いカラーパレット。 胸元にはアイコニックな旧三角のロゴ刺繍、袖口には同色のNIKEスウッシュ刺繍が奢られており、バックの襟元から背中にかけて走るナイロンの切り替えなど、360度どこから見ても非の打ち所がない完璧な面構えをしています。 表記はXLサイズ。 アームホールと身幅に凄まじいゆとりを持たせた、当時のアメリカ企画ならではの極太なボックスシルエット。 太めのバギーデニムやナイロンのトラックパンツの上からラフに羽織るだけで、抜群のボリューム感を持った今っぽいストリートスタイルが完成します。 デザイン性、保温性、そして今の気分に完全に合致するサイズ感を兼ね備えた、ワードローブの主役として間違いない一着です。 ◼️サイズ 表記:XL
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00s GAP half zip fleece
JPY 9,900(USD 62.83)
ギャップのハーフジップフリース。 いわゆるオールドギャップである90sのデカタグがつく時期よりは少し後の時代のものかと思います。 シンプルながら洗練されたデザインは、L.L.BeanやEddie Bauerあたりのアウトドアブランドのフリースとはまた違った良さがありますね。 よくある胸から上の直線的でシンプルな切り替えではなく、湾曲した切り替えが特徴的です。 デニムやミリタリーパンツにローテクスニーカーと合わせたいアイテムです。 ◼️サイズ 表記:M 着丈:67cm 肩幅:54.5cm 身幅:57.5cm 袖丈:62cm
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00s US ARMY ECWCS GEN3 Level3 fleece "Coyote color"
JPY 12,100(USD 76.79)
ECWCSの第三世代、Level3のフリース。 こちらは一般的なフォリッジグリーンより個体数が少ないと言われるコヨーテカラーのものです。 個体数が少なく色も使いやすいため、このLevel3フリースのなかでは最も需要のある色ではないかと思います。 このコヨーテカラーの用途や採用背景は諸説あります。 一説では、まずフォリッジグリーンのものが米軍の迷彩柄における旧UCP迷彩(通称デジカモ)用に採用され、こちらのコヨーテは現行のOCP迷彩用に採用されたと言われています。 OCPはアフガニスタン紛争での活動を想定されているようで、より砂漠地帯、乾燥地帯での作戦にマッチするような色になっているとのこと。 アフガニスタン、砂漠みたいな気候なので寒いときはかなり寒いらしいです。 ファッションにおいてはあまり関係ないかもしれませんが、私はこういううんちくを知った上で着たいなと思う派です。 ◼️サイズ 表記:MEDIUM-LONG 着丈:69cm 肩幅:54cm 身幅:61.3cm 袖丈:60.7cm
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00s US ARMY ECWCS GEN3 level3 fleece
JPY 12,100(USD 76.79)
SOLD OUT
言わずと知れたECWCS(Extended Cold Weather Clothing System)のlevel3フリース。 一番有名な第三世代のアイテムです。 大流行したのは7、8年前くらい前な記憶がありますが、未だにニーズがあり、街中での着用率も高いです。 語られ尽くしたアイテムなので語ることもほぼ無いくらいですが、強いて言うならその使い方。 そもそもECWCSでlevel1のインナーから7の中綿入りアウターまで、階層が明確に分類され始めたのがこの第三世代から。 第二世代(GEN2)までもレイヤーをする前提ではあったようですが、上下の衣服ごとにレベル分けまで厳密にされたのは第三世代からのようです。 (例えば気温-1℃~7℃、活動状態は待機の場合は上level1+3+6、下level1+6など。) そしてその使い方、このフリースは必ずインナーとして使用される前提となっています。 つまりレイヤード前提かつインナーとして使用されることで真価を発揮するということ。 これをアウターにすると意外と寒いなと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、シェルの下に着てみてください。 世界最強のアメリカ軍の底力を感じます。 ◼️サイズ 表記:MEDIUM-REGULAR 着丈:66cm 肩幅:55cm 身幅:61cm 袖丈:57cm
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80s~90s Columbia pullover fleece made in USA
JPY 8,800(USD 55.84)
パッと見スウェットみたいなプルオーバータイプのフリース、ブランドはコロンビアです。 袖と裾が絞られたフリース独特の仕様が採用されているため、スウェットより丸くてかわいらしいシルエットになります。 気の抜けた良い雰囲気が出ますね。 首元はネイティブっぽい幾何学模様入り。 フリースと言えばな模様のおかげで、しっかりフリースらしさ、冬らしさ、アウトドアらしさが出ています。 なんとなくpatagoniaのパドリングジャケットなど、カヤック、カヌー系アイテムっぽさがあります。 そのノリで着てみるとちょうどハマるかもしれません。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:64.5cm 肩幅:57.5cm 身幅:61.5cm 袖丈:64cm
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80s~90s Columbia zip up fleece made in USA
JPY 11,000(USD 69.81)
SOLD OUT
コロンビアのフルジッパータイプのフリース。 このブランドはホームランか三振かみたいなロマン砲的なブランドだと思っており、良いアイテムはとことん良く、微妙なところは全然ハマらないことが多いです。 今回はちゃんとホームラン側ではなかろうかと思います。 独特な総柄模様はフリースならでは。 ポケットは、コロンビア独特の下から上げて閉めるタイプ。 首元だけナイロン切り替えで洗練された雰囲気。 ポイントをおさえた、グッドレギュラーです。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:64.4cm 肩幅:61.9cm 身幅:58cm 袖丈:59.5cm
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80s L.L.Bean pullover fleece "Nordic pattern" white
JPY 9,900(USD 62.83)
SOLD OUT
エルエルビーン版のスナップTです。 patagoniaのそれと異なり、胸にポケットが無いシンプルなデザインが特徴。 とはいえ柄はしっかり主張するノルディック柄で主役を張れます。 ビーンのフリースは色々な柄がありますが、非常に人気な柄のひとつかと思います。 フリースはニットと比べて扱いやすく機能的でありながら、柄や種類がしっかり豊富なのがありがたいですね。 この冬、かなり需要高まってきています。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:62cm 肩幅:52cm 身幅:64cm 袖丈:60.5cm
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90s~00s patagonia R2 fleece made in USA
JPY 22,000(USD 139.61)
パタゴニア発究極のミドルレイヤー、R2。 その表現のとおり、アウターの下に着たときに能力を最大限発揮するフリースです。 フリースは保温する力がありますが通気性が高いので、熱が逃げます。 そのためシェルの役割を果たすアウターと組み合わせると非常に温かくなります。 そもそもフリースがそういうものですが、毛足長めのポーラテックを使ったこちらはまた別格の暖かさがあります。 R2に関してはミドルレイヤーと言いながらも一枚で着たときのかっこ良さがあるのが良いですね。 初めて見た時は、率直にエヴァンゲリオン的なかっこ良さを感じました。 テックっぽい切替や配色、そういう服装にも合いますがヴィンテージにも意外と合います。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:68cm 肩幅:48cm 身幅:56.5cm 袖丈:55cm
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00s patagonia SYNCHILLA SNAP T
JPY 15,400(USD 97.73)
SOLD OUT
もう一着、パタゴニアのスナップT入荷です。 こちらはシンプルなグレー地の中にも紫の配色が光る、実はこういう類いが最もヘビロテしそう系スナップTです。 どんな服装にもハマる優等生だと思います。 この手のフリースは本当に便利で、一軍の服にもコンビニ行くための服にも、はたまた部屋着にも使える便利屋です。 一枚あると便利です、お持ちでない方はこういうシンプルな色から是非どうぞ。 ◼️サイズ 表記:表記無し 着丈:62cm 肩幅:45.5cm 身幅:51cm 袖丈:57cm
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90s~00s patagonia SYNCHILLA SNAP T
JPY 15,400(USD 97.73)
SOLD OUT
パタゴニアの定番にして名作フリース、シンチラのスナップTです。 このアイコニックな形は古着好きでもそうでなくても一度は見たことがあるはず、それくらい浸透していると思います。 スナップTは様々な柄と色がありますが、こちらは印象的な赤色。 インナーとしても差し込みやすいですし、インパクトを求めるならアウターとしても使えます。 この形はL.L.Beanなど当時のアウトドアブランドでも広く採用されており、どこかがどこかのOEMをしていたなどの話がたくさん出てきます。 とはいえやはり最も人気なのはこのパタゴニア。 リバースウィーブ的な高騰を迎える前におさえておきたいですね。 ◼️サイズ 表記:M 着丈:67cm 肩幅:49cm 身幅:57cm 袖丈:58.5cm
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90s Polo by Ralph Lauren fleece jacket
JPY 14,300(USD 90.75)
SOLD OUT
ラルフの名作フリース。 フリースの域を出てアウターかもしれません。 形はECWCS LEVEL3のGEN2やTHE NORTH FACEのデナリみたいな、胸部がナイロンの切り替えになっているパターンです。 デザインソースが一緒なのか、機能性を追究した結果同じようなデザインに帰着したのかは定かではありませんが、機能美という感じの雰囲気、好きです。 インナーとしても使えますし、中に着こんでアウターにもできます。 スーパー万能フリースです。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:66cm 肩幅:53cm 身幅:59cm 袖丈:64cm
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80s L.L.Bean pull-over fleece "Nordic pattern"
JPY 9,900(USD 62.83)
SOLD OUT
80年代頃のエルエルビーンのフリース。 パタゴニアで言うところの、いわゆるスナップTの形です。 プルオーバータイプなので、少し寒い時期のアウターとしてはもちろんですがインナーとして大変着用しやすい構造です。 またこの手のフリースはユースサイズがけっこう存在しており、良い柄を見つけてもサイズが極端に小さいケースが散見されます。 こちらはちゃんとメンズのL、パーフェクトです。 同時、patagoniaと比較すると似たようなデザインのアイテムがよくありますが、L.L.Beanはいつも比較的お手頃価格に落ち着き、手に取りやすい印象です。 とはいえこういうジェネリック的なアイテムは火が付きやすいポジションにいることは間違いなく、早めに購入されることをおすすめします。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:60cm 肩幅:53cm 身幅:64.5cm 袖丈:59.5cm
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80s~90s Columbia スナップT made in USA
JPY 7,700(USD 48.86)
某アウトドアブランドの代表作からインスパイアされたと思われるアイテム。 個人的にはポケットのフラップをなくしてジップのタイプに変わっているところが最高に好きなポイントのひとつです。 フラップより洗練された雰囲気になるかと思います。 コンディションはボロですが、これが意外とクセになるんです。 雰囲気系ボトムスと合わせても、トップスが浮いたりすることなく馴染みます。 フリースの雰囲気系という新ジャンルなアイテム。 ◼️サイズ モデル:171cm 65kg サイズ:表記無し 着丈:59cm 肩幅:60cm 身幅:61cm 袖丈:59cm
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90s~00s Eddie Bauer ハーフジップフリース
JPY 8,580(USD 54.45)
jamiroquaiのJay Kayが頭をよぎる、青色フリース。 彼らの名作、virtual insanityで彼が着用していたberghausのフリースらしい雰囲気です。 正直、一回着るとその汎用性、機能性、デザイン性の虜になるフリース。 おすすめです。 ◼️サイズ モデル:171cm 65kg 着丈:68cm 肩幅:52cm 身幅:63cm 袖丈:61.5cm
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00s GAP Vネックフリース
JPY 8,580(USD 54.45)
90s~00sのUKロック的な雰囲気を感じるフリース。 たぶん本家はジャージやベロアですが、まあ同じベクトルでしょう。 blurのデーモンアルバーンや、RADIOHEADのトムヨークあたりが着ててもおかしくないですね。 Vネックは一昔前敬遠されたディテールですが、今改めて見ると案外いけますね、おしゃれです。 ◼️サイズ モデル:180cm 65kg 表記:L 着丈:65cm 肩幅:54.5cm 身幅:58.5cm 袖丈:63cm
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90s patagonia シンチラ ビッグT made in USA
JPY 17,380(USD 110.29)
SOLD OUT
patagoniaの名作、シンチラビッグT。 よくあるスナップTとは異なり、フロントにスラッシュポケット付きなのが特徴。 ちゃんとUSA製なところも良いですね。 カラーはフリースらしい、アウトドア感のある紫です。 サイズ感も申し分ないLサイズ。 インナーとしても1枚で着てもしっかり主張してくれるアイテムかなと思います。 ◼️サイズ モデル:180cm 65kg 表記:L 着丈:69cm 肩幅:55.5cm 身幅:64.5cm 袖丈:58cm
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90s Columbia フリースジャケット リアルツリーカモ made in USA
JPY 15,180(USD 96.33)
SOLD OUT
よくよく見ると実はかなり珍しいのではないでしょうか。 まずブランドはColumbia、一発古い90年代くらいのやつです。 ちなみにちゃんとUSA製。 またフロント両サイドにあるポケットは、胸元まである巨大サイズで、ダブルジップ。 ちゃんと首まで襟が立つフリースかつ、袖も裾もしっかりリブ付きで防寒性も完備。 おまけに内側にもポケット付き。 最大瞬間風速はすごいオールドColumbiaの、かなり出力高めなグッドレギュラーです。 ◼️サイズ モデル:171cm 65kg 表記:M 着丈:57cm 肩幅:57.5cm 身幅:60cm 袖丈:55.5cm
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80s L.L.Bean ハーフジップフリース
JPY 11,880(USD 75.39)
これぞグッドレギュラー。 グッドレギュラーの権化のようなアイテム。 ボディはフリースですが、ヨークはネイティブ調のニットで切り替えになっています。 首の内側もフリースでチクチクしない、気の効いた仕様です。 機能的でデザインも良い、ついでにブランドや年代、生産国もグッとくる。 こういうアイテムを集めたいなといつも思っています。 ◼️サイズ 表記:M 実寸 着丈:70cm 肩幅:51cm 身幅:54cm 袖丈:59cm
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00s~ patagonia スナップT 深緑
JPY 14,080(USD 89.35)
SOLD OUT
言わずと知れたpatagoniaの名作。 80sを感じるレトロなデザインが、一周回って今おしゃれです。 適当に着れるプルオーバーなので、オンオフ問わず着れるのも良いですね。 状態考慮でお安くしています。 ◼️サイズ 表記:L 実寸 着丈:65cm 肩幅:53cm 身幅:61cm 袖丈:51cm
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90s NIKE F.I.T フリースプルオーバー
JPY 10,780(USD 68.41)
ありそうで意外と無かった系のアイテム、フリースのプルオーバー。 セーターより気軽に着用・メンテナンスできて 、そのうえ軽く暖かいので向かうところ敵無し。 フリースらしい絶妙な発色なので、少し顔をのぞかせるようなインナーにぴったりです。 腕に若干の穴がありますが、着用に支障無い程度かと思います。 ◼️サイズ 表記:不明 モデル::180cm 65kg
