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60s〜70s TOWNCRAFT Plus knit cardigan
JPY 13,200(USD 83.73)
1960年代末〜70年代初頭、米J.C.Penneyの上位ラインとして展開された『TOWNCRAFT Plus』のアクリルカーディガン。 ヒッピーや後のグランジなど、自由なユースカルチャーが花開いた当時のアメリカ。カート・コバーンが愛したモヘアと並び、当時の若者のアイコンだったのがこのアクリルニットです。 リブの伸びや毛玉がほぼ見られない、極めて良好なコンディションを維持しています。これほど綺麗な状態で見つかる機会も、今後はさらに少なくなっていく一着です。 ウール特有のチクチク感がなく、手入れのしやすいアクリル素材のため、シーズンを問わず日常的に着用しやすい仕様となっています。 ◼️サイズ 表記:M
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90s Chaps by Ralph Lauren cotton linen cardigan red
JPY 8,800(USD 55.82)
SOLD OUT
90年代、チャップスバイラルフローレンのVネックニットカーディガン。 ラルフローレンのディフューザーラインとして、当時のアメカジ・トラッドシーンを支えたオールドのCHAPS。 パッと目を引く鮮やかなレッドのボディに、ホワイトパールのボタンが非常に良いコントラストを生んでいる1着です。 素材はコットンをベースに麻(リネン)を17%ブレンドした、独特なシャリ感と涼涼感のある国産のミドルゲージニット。通気性が良く、スウェットやTシャツの上にサラッと羽織るのに最適な質感です。 フロントには使い勝手の良い2つのパッチポケットが配されており、クラシックなレタードカーディガンのような佇まい。 太めのチノパンやルーズなプレイド柄(チェック)のパンツに緩く羽織り、足元にはローファーやクラークスを合わせるような、当時のアイビースタイルをストリートに落とし込んだこなれた着こなしにバチっとハマります。 今の時期のレイヤードから、春先や初夏の羽織りまでロングシーズン主役を張ってくれる、ワードローブのアクセントに間違いない定番のレギュラーです。 ◼️サイズ 表記:L
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90s CLASSICS wool cardigan “deadstock”
JPY 9,900(USD 62.80)
なんの変哲もない90sのウールカーディガン、だからこそ良いウールカーディガン。 ノームコアと言うと響きが薄っぺらくなりますが、無駄を削ぎ落とした色彩とデザインは、ある意味でファッションの到達点です。 本来はこういうのをグッドレギュラーと表現するのかと思いました。 ボタンはくるみボタンで、シンプルな中にも少しのエッセンス。 生地はほどよく厚みがあるので、ゴワつきはおさえられ、暖かさは完備。 この手のアイテムはL.L.Beanやwoolrich、LANDS'ENDなどカジュアルブランドによく見受けられますが、人気どころなので値段が張ることもしばしばあります。 適度にお手頃な価格でいきたいと思います。 ◼️サイズ 表記:L 着丈:71cm 身幅:56.3cm 袖丈:89.2cm
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90s LANDS'END wool cardigan made in England
JPY 9,900(USD 62.80)
90年代頃のランズエンドのカーディガンです。 素材はウール100%で、嬉しいのがイングランド製。 イギリスはテーラーの国でもあり、かつウール生産地としても歴史があります。 安心安全の嬉しい英国製ニットが手頃に手に入る、古着は良い世界ですね。 カラーもダークグリーンと表現すれば良いでしょうか、落ち着いた色で使い勝手も良いですね。 カーディガンと言えば個人的にはグランジライクな服装を推してしまいますが、これに関しては、トラッドな格好や英国紳士的な要素のある服装に最適です。 グッドレギュラーをうまく使いこなして下さい。 ◼️サイズ 表記:M 着丈:66cm 身幅:59cm 袖丈:90.5cm
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70s~80s JCPenney カーディガン
JPY 9,680(USD 61.40)
90年代ロックのアイコニックなアイテム。 カートコバーンが着ていたJCPenneyの胸ロゴ無しver.です。 胸ロゴがあるとコスプレ感出るかもしれませんが、ロゴ無しであれば気になりません。 深い青色の発色も良好。 シャツとかTシャツの上に、前開けて適当に羽織ってください。 ◼️サイズ 表記:L モデル:180cm 65kg 着丈69cm 肩幅46cm 身幅53.5cm 袖丈72cm
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60s TOWNCRAFT アクリルカーディガン
JPY 12,980(USD 82.34)
SOLD OUT
良い発色のアクリルカーディガン。 ちゃんと一発古い、60sのタグが付きます。 アクリルカーディガンの良さはなんといってもその扱いやすさ。 Tシャツの上から着てもチクチクしない、虫食いを気にしなくて良い、薄手で重ね着してもゴワゴワしにくいなどなど。 ウールの欠点を補ってくれる優秀な素材です。 また袖リブは長すぎるタイプではなく、ありがたいジャストサイズ。 XLなので身幅も着丈もヴィンテージにしては着やすいところもポイントです。 ※フロントに若干汚れ有りますが、あまり気にならない程度かと思います。 ◼️サイズ 表記:XL モデル:180cm 65kg 着丈68cm 肩幅45.5cm 身幅54cm 袖丈73cm
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70s PENDLETON ウールカーディガン
JPY 14,080(USD 89.31)
見慣れたタグから、少し見慣れないアイテムを。 いかにも70sのデザインっぽいケーブル編み配置が特徴的です。 アームホール太めなので、動きにくさなどはないかなと。 ペンドルトンのシャツの上に羽織るみたいな合わせ方をしてみたいですね。 ◼️サイズ 表記:M 実寸 着丈:65.5cm 肩幅:46cm 身幅:51.5cm 袖丈:61cm
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90s old GAP コットンカーディガン
JPY 9,680(USD 61.40)
SOLD OUT
パキパキ色なカーディガン、おしゃれです。 コットンなのでTシャツの上に羽織ってもチクチクしないところが良いですね。 適当に羽織っても様になる、オンオフ兼用アイテムではないでしょうか。 意外とヘビロテ必至です。 ◼️サイズ 表記:L
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70s THE FOX COLLECTION パキパキ赤色のアクリルカーディガン made in USA
JPY 8,580(USD 54.43)
SOLD OUT
JCPENNEY派生ブランド。カートコバーンシリーズ第二段。これを着ているときはNIRVANAを聞きたいし、適当なデニムとCONVERSEを合わせたくなる。耳と服はリンクしてます。パッキパキの赤、けっこうグランジです。
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70s JCPENNY アクリルカーディガン
JPY 8,580(USD 54.43)
SOLD OUT
カートコバーン着用のやつのもう少しパキッとした色ver. 90sオルタナティブな着方をしたいときはもっと暗い色なんでしょうが、これくらい明るい色であれば今っぽいですね。意外とどんな格好にもハマります。 概ね1万円オーバー、出すところは2万円超えるお店も見ています。個人的には、普通にアクリルカーディガンなので控えめで出したいと思ってます。アクリル<ウールが定石だと思うので。 古着の価格は些細な理由で本当に変動しやすく、極端な話、今日と明日で相場の平均値が変わる可能性もあります。今日がいちばん安いと思って買うことは、あながち間違ってないかもしれません。最近某ブランドのアクリルカーディガンの価格が、一晩にして数倍に跳ね上がったこともありましたね。明日、JCPENNEYのカーディガンがウン万円になる可能性も捨てきれません。安いものは安いうちに。
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70s Sears "KINGS ROAD" アクリルカーディガン
JPY 8,800(USD 55.82)
SOLD OUT
90年代のオルタナティブロックシーンのように汚く着ても良し、アイビーっぽく綺麗に着ても良しの万能。 ストア系は良い意味でチープな、庶民的で等身大のアイテムを提供してくれるところが良いですね。ゴリゴリのヴィンテージは存在感を放つがゆえに、時にこってりし過ぎる気がします。いわゆるファッションにおける引き算はここでも同様で、敢えて存在感を消すチープさが必要なときもあると思います。 ◼️サイズ 総丈 約65cm 身幅 約57cm 袖丈 約63cm
